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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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アメリカにおけるレーシック市場の様子

視力回復手術レーシック(LASIK)は、日本で導入されるようになったまだ長くはありませんが、レーシック先進国のアメリカでは、10年くらい前からグングンと症例数を伸ばしています。

2000年ごろからは、年間で何と100万症例を超えた状態がずっと続いており、クリスマスプレゼントにレーシックを贈るなど、アメリカの生活において「当然」の存在になっているようです。

日本では、まだレーシックの症例数はアメリカの数分の1です。人口比では3倍程度なのに、症例数では10倍近くの差があるようです。逆に考えてみると、アメリカでは成熟したレーシック市場かもしれませんが、日本ではまだまだ導入期・成長期に過ぎません。

これから、レーシック・エピレーシックの技術が誰にでも認知されるようになり、自分達の周りにも「レーシック受けたよ!」という声が増えてくれば、自然と症例数は伸びていくような気がします。

コンタクトやめがねで視力矯正している人は、何千万人もいることでしょう。そのうち、どれくらいの割合がレーシックに興味を持ち、そして実際に手術へと踏み切るのでしょうね。


※参考記事「コンタクトレンズとレーシックどちらがお得?」は興味深いのでぜひお読みください。
いっしー * レーシックコラム * 17:35 * - * -

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