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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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レーシック術後1年半振り返り(7)・・・手術当日

1年半前のレーシック手術の振り返りもいよいよ「手術当日」です。実際の手術当日に書いた日記は「手術当日レポ」というページに書いています。その日の詳しい様子についてはこちらのページをご覧下さい。

当日はどのような気持ちでレーシック手術に臨み、そしてどういう気持ちだったのかを思い出してみましょう。

これまでも書いたとおり、レーシックを受けるまでは「期待」と「不安」が入り混じっていながらも、期待・裸眼生活へのワクワク感のほうが買っている状態でした。それは当日、手術直前も変わらなかったと思います。

確かに、「手術の失敗」「失明のリスク」は無いと知っていましたが、やはり不安はあります。でもそれよりも、ずっとあこがれていた視力矯正手術を受けられることの楽しみのほうが大きかったです。

結局、手術直前になっても、自分の名前が呼ばれて手術台へと連れられても、あまり緊張しすぎることなく(もちろん、若干体は堅くなっていたと思いますが)、「先生、任せたぞ!」という気持ちでドンと構えて手術を受けることができました。

手術自体は、事前に話を聞いていた通り、あっという間のものでした。両眼とも、ほんの数分で終わりました。両眼の治療が終わって起こされた瞬間、若干曇っていたものの、裸眼で遠くまではっきり見える!あのときの驚きは、今でも鮮明に覚えています。こんなにすぐに効果がでるのかと、びっくりしました。(僕の場合はレーシック(LASIK)でしたら、エピレーシック(EPI-LASIK)の場合はすぐには見えるようにはならないそうです)

こうして無事、レーシック手術が終わり、この時点で裸眼視力で1.2くらいまで回復していました。1年半経った今は、なんと両眼2.0で安定しています。かつて不安に思っていた「術後の視力低下」なんて何ともありません。

当時のことを振り返ったり日記を読み返したりしてみると、そのときの緊張感が再度伝わってきて色々思い出すのですが、最近は裸眼生活が当たり前になって、そのありがたみが薄れてしまっているのが残念です。この機会に再度、レーシックによって快適な日々が遅れていること、そして視力が良いことのありがたさ、眼の健康の大切さを感じているところです。
いっしー * レーシック手術後1年以降 * 23:45 * - * -

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