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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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【レーシック手術後1年+210日】まだまだ知られていないレーシック

先日は、地元の友人と久しぶりに食事。その中で、僕が視力回復手術レーシック(LASIK)を受けたという話もでました。

しかし、その彼は元々視力がよく、めがねやコンタクトといった視力矯正とは全く縁が無かったため(うらやましい!)、レーシック(LASIK)という言葉すら知らなかったようです。

考えてみるとそうですよね。僕ももし、昔からずっと視力が良いまま裸眼生活だったとしたら、視力回復レーザー手術の存在なんて知らなかったかもしれませんし、そもそも知る必要が無いかもしれません。コンタクトレンズにはどんな種類があって、どのようにして買うのか・・・なんてことも分からなかったでしょう。

僕の周りで徐々にレーシック(LASIK)エピレーシック(EPI-LASIK)という言葉が聞かれるようになってきたのは、僕が手術を受けたことを周りにいる「近視」の人に話をしていたからであり、近視とは関係のない人には話はあまりしていないかもしれません。

まだまだ、レーシックとことばは「当たり前の存在」にはなっていないことを改めて気付きましたが、今後は逆に、視力矯正とは縁がない人でも誰でも知っているような名前となっていくのでしょうか。徐々に症例数が増えている現実がありますので、その可能性は高いかなとも思います。

いっしー * レーシック手術後1年以降 * 11:12 * - * -

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