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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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レーシックを先延ばしにした理由その1:金銭面

昔、初めてレーシックと言うものを知ったときは、片眼50万円で、両目で100万円だったような記憶があります。今では手術の普及と技術の向上で、比べ物にならないくらい手軽に手術できるようになりました。僕の場合も、ここの条件をクリアできたのは大きいと思います。

さらに、これまで使っていた「使い捨てコンタクトレンズ」との比較を考えても、ある程度の年数を経過してしまえばレーシックを受けていたほうがはるかに安く済む事も知りました。「高い!高い!」と言っていても、実は、一生モノの視力が手に入るとしたら、高いものではないのかもしれません。

詳しくは、神戸クリニックのサイトにある「コンタクトレンズとレーシックどちらがお得?」をご覧下さい。




神戸クリニック

僕が2006年3月27日にレーシックを受けたクリニックです。おかげで裸眼生活が実現しました。

価格自体は、下記に紹介するクリニックより若干高めなのですが、僕が選んだのは「生涯保障プログラム」による、万全のアフターフォローがとても信頼できたからです。

安全性は高いと言っても、その後の生活スタイルによっては視力の戻りや合併症が起こらないとは限りません。そんな時に生涯保障を約束してくれるという安心感がとても嬉しいです。また、無料説明会はクリニックと別の場所で開催されるので、とても参加しやすいのでオススメです。

東京の恵比寿・神戸・大阪・北九州にクリニックがあります。





上記が、僕が受けたクリニックです。レーシックには「安かろう悪かろう」というものは存在しないと思っておりますので、いろんなクリニックのサイトに行かれて、「ここなら良さそう」というのを探してみるのも楽しいですね。

また、「いきなり説明会や検査に行くのは・・・」という場合は、資料請求も行えるようです。下記からぜひ取り寄せてみてくださいね。(僕も、最初は資料を請求したところからスタートしました。いきなりはやっぱり不安でしたからね・・・)


 ▼神戸クリニックの資料請求
いっしー * レーシックを先延ばしにした理由 * 09:29 * - * -

レーシックを先延ばしにした理由その2:心配や不安

失敗談をあまり目にすることはありませんが、失敗したら・・・、視力が回復しなかったら・・・、痛みが残ったら・・・、などと不安を挙げたらキリがありません。過去に僕は大きな手術をしたのでそのリスクは分かっているつもりですが、今回は「目」だけに、余計に気を遣います。

しかし、調べていくにつれて、「失明」はありえない手術であることを知りましたし、「失敗」と言われるものも近視の戻りなどが代表的なもので、その他に起こりうる症状は、次第に安定してくるか、適切な治療で対処できるものばかりです。

失明する事はないのですか? icon
眼の手術ということで、安全性が心配なのですが? icon」もご参考にご覧下さい。(神戸クリニックのサイトより)

いっしー * レーシックを先延ばしにした理由 * 09:30 * - * -

レーシックを先延ばしにした理由その3:周りからのプレッシャー

意外と多いのではないでしょうか?「やめておけ」「失敗したらどうするの」「あなたのキレイな瞳に傷をつけるなんて(笑)」など、周りの方からブレーキをかけられるケースも多いと思います。でも、止めてくる人は、たいていはレーシックを受けていない人で、詳しく知らなかったり、悪い想像だけしている場合がほとんどです。僕達のことを真剣に心配してくれることは嬉しいですが、それが原因で止めるというわけにはいきませんね。

無料説明会には、レーシックを考えているご本人の他にも、ご家族や大切な方と一緒に来られている方が多くいたような気がします。大切な人を安心させてあげるため、一緒に不安を解消するというのも、ひとつの方法かもしれません。

メガネやコンタクトから解放されるってホントなの?レーシック説明会予約受付中!【神戸クリニック】東京・神戸・小倉
いっしー * レーシックを先延ばしにした理由 * 00:59 * - * -

レーシックを先延ばしにした理由その4:若干の失敗談

やはり、情報を集めれば集めるほど、失敗談も見つける事ができます。たしかに怖いことを書いているものもありますが、失明することは無いそうです。それだけでも、僕にとっては安心材料です。失敗を防ぐ事は患者側にはできません。信頼し、安心した気持ちで受けたいと思います。

僕がレーシックを受けた神戸クリニックは、「生涯保障プログラム」による、万全のアフターフォローがあるので、安心できました。実際、近視の戻りが出る人もいるわけですから、その後の再手術までフォローしてくれることは、最初の第一歩を踏み出す時に大きな後押しになりました。
いっしー * レーシックを先延ばしにした理由 * 09:32 * - * -

「痛いのではないか?」という恐れ

「レーシックって、眼の角膜を削る手術でしょ」
「そんなん、いくら麻酔したって、痛いに決まってる!」
「角膜にメスを入れる様子が見えるなんて、信じられない・・・」

コンタクトレンズやめがねを使用している人で、レーシックに興味を持っている人は多数いると思います。でも、上記のような「恐さ」「心配」「痛いのではないか」という理由で、レーシックへの第一歩が踏み出せない人が大半なのではないでしょうか。

僕も同じように恐がりですので、眼の角膜にフラップ(ふた)を作ってそこにレーザーを照射するなんて、想像するだけで痛そうで恐くてたまりませんでした。

しかし、知人でレーシックを受けて裸眼生活を送っている人に聞いたところ、「いやいや、全然痛くなかったし、その後もあんまり不具合はなかったよ」という方が多かったのです。

「本当かな」とまだ半信半疑だったのですが、「視力回復して、裸眼生活をおくりたい!」という希望もあり、溢れる興味を抑える事ができませんでした。

そんなときに、偶然日程があった神戸クリニックの無料説明会に参加したことで、急激に「レーシック」が現実味を帯びてきたような気がします。

視力回復手術って怖くないんですか?痛くないの? → 解説動画を見る
↑このページから、無料説明会当日に見るビデオの一部が見られるようです。レーシックについて詳しく語っていますので、まずはご自宅でお勉強も良いかもしれませんね。

最後の最後まで、「痛いのでは!」「特に麻酔が切れた後は・・」など心配は完全に拭い去る事はできませんでしたが、何とか自分自身の背中を押し、レーシック手術を受けるに至りました。

そして結果はこの日記でも書いている通り。今は3ヶ月が経過して、両眼とも裸眼で1.5をキープできています。手術中や術後の合併症や痛みも無く、とても快適に裸眼を楽しんでいます。丁寧な手術やケアをしてくださった、神戸クリニックさんに感謝感謝です。

今、レーシックに興味があるけれど不安も多い人は、無料説明会や、カウンセリングなどを上手く活用して、不安を少しずつ取り去っていけたらいいですね。


<事前カウンセリングについて>
神戸クリニックは、事前カウンセリングを無料で行っています。一度チェックされていみてはいかがでしょうか。

■神戸クリニック

適応検査時に、じっくり時間をかけてカウンセリングが行われます。


いっしー * レーシックを先延ばしにした理由 * 21:03 * - * -
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