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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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【誰か、先に手術して!その4】術後の経過観察・視力の戻り・合併症

「自分が視力回復手術レーシックを受ける前に、身近な誰かが先に受けて欲しい!」

そう思う理由はまだまだあります。その一つに「誰かの、術後の経過を見ておきたい」というのがあるでしょう。

レーシックは安全な手術だし、その後の経過もほとんどのケースは順調で・・・。とは聞いているけれど、やはり気になってしまいます。眼に施す手術ですので、できるかぎり、「生の体験談」を聞けるだけ聞いて、自分自身をもっと安心させたいという気持ち、僕も同じでしたのでとてもよく分かります。

手術は無事成功しても、その後、眼の病気・合併症にかかったりはしないだろうか。1ヵ月後、3ヵ月後、半年後と時間が経過するごとにどんどん視力が落ちていくようなことは無いだろうか。「手術その時点」では良かったとしても、その後の経過がどうであるのかは、なかなかクリニックの体験談では紹介されていません。だから、身近な人の話が大変参考になるのです。

僕の場合は、2名の知人がレーシックを受けたことが大きなきっかけになったと書きましたが、そのうち1名は術後数ヶ月経っている状態のときにレーシックを受けていたことを聞きました。その時点で視力は1.5で安定しているようでしたし、術後の経過も順調。たった1名の事例ではありましたが、今までそのような例が身近になかった僕にとっては心強い体験談でした。

今では、少しずつレーシック・エピレーシックなどの視力矯正手術の経験者が増えてきましたので、数ヶ月・数年が経過した話をネット上で見つけるのは難しくありません。僕の体験談も参考になると思いますので、ぜひ今後のレーシックの検討の材料にしてください。

何名かの経験話を聞いて、レーシックの安全性やその後の経過について情報を集めたら、次はいよいよあなたの番です。無料説明会に参加したり、いきなり適応検査を受けたり、いろんなスタートの方法がありますので、検討してみてくださいね。
いっしー * 身近な人に先に受けて欲しい! * 21:20 * - * -

【誰か、先に手術して!その3】「失敗は無い」ことの証明

「視力回復手術レーシックを、まず身近な誰かが受けて欲しい!」

その理由の3つ目は、「失敗は無い」という事実を誰かに試して欲しいということです。

レーシック手術が徐々に広まりつつあるとはいえ、「眼に施す手術」ということで、その安全性についてまだまだ不安をお持ちの方が多いと思います。僕も、レーシックのことを詳しく知るまでは不安ばかりでしたし、「失明するのではないか」「手術の失敗が怖い」などの気持ちがありました。

しかし、無料説明会に参加するなど、レーシックのことを知れば知るほど、安全で確実な視力矯正法であることを理解していくことができました。

僕がレーシックを受けた神戸クリニックのホームページに「手術の失敗はないのですか?icon」という記事があります。レーシックは目の網膜の外からレーザーを当てる手術ですので、失明をするといった致命的な失敗は起こりえないそうです。

・・・とはいえ、やはり身近な人が自分より先にレーシックやエピレーシックなどの視力回復手術を受けて、そして「成功!」という生の声を聞いてからのほうが、安心感が増すことは言うまでもありません。

僕も実際は、2名の知人がレーシックを受けて、痛みも合併症も無く裸眼視力が1.5に回復したという話を聞き、「失敗なんてありえないと思うよ!」とも言われました。それから無料説明会などに参加するという行動を起こしました。身近な人の経験が無ければ、未だにレーシックに不安を持ったまま行動できずにいたかもしれません。

上記神戸クリニックのサイトにも書かれている通り、「100%カンペキな手術はありません」というのは事実だと思います。しかしレーシックに関しては、その手術の特性上、失明などの大きな失敗は無いと考えてよさそうです。って言っても、やっぱり、誰か身近な人が先に手術を受けて、その生の体験談を聞きたいのは誰もが思うことですね!
いっしー * 身近な人に先に受けて欲しい! * 15:04 * - * -

【誰か、先に手術して!その2】痛み・恐怖の擬似体験

「視力回復手術レーシックを、まず身近な誰かが受けて欲しい!」

そう思ってしまう第2の理由は、『痛みや恐怖の疑似体験』です。

僕もそうですが、すでにレーシック手術を終えた人にとっては、「最初は少し怖かったけど、痛みも全然無いし、本当に安全な手術だったよ」と言うことができます。しかしそれは経験者だから言えること。

実際に手術を受けてみるまでは、誰もが「痛いのではないか」という恐怖心が存在すると思います。レーシックをワクワク楽しみにしていた僕でも、やはり麻酔をして目の角膜を切るという行為は怖かったですし、痛みがあったらどうしよう・・・と思っていました。

そんな時に、身近な人の「生」の声が聞けることが、どれだけ心強いか!

レーシックの無料説明会適応検査に参加すると、必ず「痛みはほとんどありません」という説明を受けます。しかし、僕達の立場からすると、あくまでクリニック側が発する言葉であり、本当の「生」の声なのかは、どうしても疑問視してしまいます。今から思えばクリニックも正しい情報を伝えていると思いますが、なかなか100%正直に伝わらないのがつらいところですね。

一方で、自分の家族や友人・知人など、身近な人がレーシックを受けてきて、「全然痛くなかった!」とみんなが言ったらどうでしょう。さすがに、クリニックから伝わってくる情報よりもリアルで信憑性が高いのではないでしょうか。

「身近な人がレーシックを受け始めたら、自分もできるような気がしてきた」という人が増えているのは、やはり身近な誰かからの体験談を聞き、そこで疑似体験しているからだと思います。

実際に僕も、知人2名がレーシックを受けたことから、一気に現実的になってきましたから。

いっしー * 身近な人に先に受けて欲しい! * 00:36 * - * -

【誰か、先に手術して!その1】視力回復の事実

視力回復手術レーシック(LASIK)に興味を持つ人に話を聞いていると、「身近な人が実際に手術を受けた体験談」を聞くことが、一番信憑性が高くて、安心材料になると感じているようです。

それは僕も同じで、「レーシックって失敗したり失明したりするのでは?」と、ずっと興味は持ちながらもなかなか身近な体験者がおらず足踏みしていました。でもあるとき、2名の知人が視力回復を達成したという話を聞き、一気にレーシックを受ける方向に傾いていきました。

ということで、何度かに分けて、「なぜ、身近な人がレーシックを受けて欲しいのか」の原因を、実体験やいろんな方のお話を元にまとめてみたいと思います。

まず、「その1」、『視力回復の事実』です。

レーシック(LASIK)を受ける目的は、誰もが同じ、「視力を回復して裸眼生活に戻ること」だと思います。だから、誰もが気になるのが、身近な人がレーシックを受けて、実際に視力が回復しているのかということです。これが確認できることが大前提です。

僕の場合は、その2名の知人は、レーシック術後数ヶ月が経過していましたが、両名とも両眼1.5の視力を維持しているようでした。めがねとコンタクト生活だったのが、家族で相談して思い切ってレーシックを受けてみたところ・・・感激!という話を聞くことができましたので、「おぉ、本当にそんなに回復するんだ!」と驚いたことを思い出します。

まず何よりも、身近にレーシック(LASIK)を受けた人が、視力がしっかり回復しているか、それを知りたいですね。

実際、僕がレーシック(LASIK)によって視力が回復したことを伝えたことで、友人の何名かがレーシック(LASIK)エピレーシック(EPI-LASIK)を受けましたし、現在も検討中の人も数名います。「今まで周りに誰もいなかった」から、「周りがレーシックを受けて良い結果が出ている」と、環境が変わっていくことで、さらにレーシックを検討する人が増えていきそうな気配です。
いっしー * 身近な人に先に受けて欲しい! * 12:58 * - * -
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