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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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【カスタムビューレーシックとは7】カスタムビュー体験談

カスタムビュー・レーシックは、一歩先をいく視力矯正方法として、神戸クリニックを中心にこれから広がりを増していくことと思います。

神戸クリニックのページを覗いてみると、あの吉田理事長さえも「カスタムビューのハイビジョンを体験したい」と、再手術を受けたそうです。詳しくは、カスタムビュー・レーシックのページに体験記が書かれています。

また、すでにカスタムビュー・レーシックが広まっていることは、神戸クリニックのカスタムビュー体験談iconのページからも分かります。体験談に掲載されているだけでもこんなにたくさんあるわけですから、かなりの割合でカスタムビューが選択されているのだと思います。

「レーシックは怖くて、痛そう」「いろいろまだ不安だなぁ」という方も、もしかしてカスタムビュー・レーシックならオーダーメードの矯正法ですのであなたにぴったり合うかもしれません。神戸クリニックでは頻繁に無料説明会を行っているようですので、実際にレーシックの担当者に話を聞いてみるのが、視力回復の近道でしょうし、僕も実際そうでした。説明会会場では、レーシックに適応しているかどうかの「簡易検査」も受けられますし、おすすめですよ。

神戸クリニック
いっしー * カスタムビューレーシック * 09:22 * - * -

【カスタムビューレーシックとは6】果たして費用は?

ここまで、カスタムビュー・レーシックの特徴やメリット・デメリットについて紹介してきました。

「どうせやるなら、自分専用の手術を用意して欲しい」
「今後こちらが主流になっていきそうなので、ぜひお願いしたい」

など、レーシックを検討している方の中でもカスタムビュー・レーシックを選択してみようかなと検討した方も多いのではないかと思います。僕もきっと、まだレーシックを受けていない状態でしたらカスタムビュー・レーシックを選ぶでしょうし、メリットについて聞いていると今でも受けたくなってしまいます。

さて、気になるのはその費用です。「すべてオーダーメードの手術だから、かなり高額なのでは・・・」と気になったのではないでしょうか。しかしふたを開けてみると、通常のレーシックにプラス5万円でカスタムビューが追加できるとのこと。高いと見るか安いと見るかは個人差があると思いますが、僕は「これなら追加するだろうな」と思いました。

下記にクーポン券へのリンクを貼っておきますので、これと合わせて利用すれば追加料金はほぼありません。この機会により高度でクリアな視界が実現する視力回復手術を体験してみてはいかがでしょうか。

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いっしー * カスタムビューレーシック * 09:45 * - * -

【カスタムビューレーシックとは5】他の視力矯正手術とは違う技術力

神戸クリニックが始めているカスタムビュー・レーシックという技術は、これまでのレーシックを上回る視力強制方法として今後注目されていく可能性があります。具体的にどのような機械と技術が用いられているのでしょうか。(情報:神戸クリニック

●WaveScanによる眼の歪みの綿密な測定

WaveScanによる検査では瞳孔から光を網膜にあて、反射して帰ってきた光の『歪み=波面収差(Wave-front Aberration)』をセンサーで計測し、近視や乱視、遠視といった「屈折異常」と、その人特有の眼鏡やコンタクトレンズでは矯正できないレベルの微細なピントのボケ(高次収差)を精密に計測します。

これはメガネやコンタクトレンズを作る際に行われる検査方法に比べて、25倍の正確性を持つ検査です。その計測したデータを元に、フーリエ解析と呼ばれる技法で、その人特有の「屈折異常」と「ピントのボケ」を補正するためのオリジナルの照射プログラムが自動計算されます。

●Visk社のレーザーSTAR S4 IR

神戸クリニックでは、CustomVueを可能にする米国Visx社のレーザーSTAR S4 IRを導入しました。カスタムビューを実現するためには精密なレーザーの照射プログラムと照射テクノロジーが求められます。 Visx社STAR S4 IRは複雑な形状の切除はもちろん、検査時の姿勢と手術時の姿勢の違いから発生する眼球位置の誤差を補正するプログラムや、正確な眼球のトラッキング技術を備えています。

●Iris Registration 目の位置の変化を補正するプログラム

検査時の座っている姿勢と、手術時の仰向けの姿勢では、 一般的に眼球の位置が平均2.2°ずれると言われています。 Iris Registrationは検査をしたときの眼の虹彩の模様と、 手術時の虹彩の模様を照合し、位置のずれを瞬時に解析し、 自動的にレーザー照射角度の補正を行います。

●3-D ActiveTrack 照射中の眼の動きを正確にトラッキングする技術

レーザー照射中の眼の動きを縦横方向だけでなく、 前後の動きも含めて立体的に捕捉し、レーザーを追尾照射します。 一定範囲を超えて動いた場合には自動的に照射を停止する 安全装置も備えています。

●Variable Spot Scanning 複雑な形状を正確に切除するレーザーの照射技術

レーザーの照射径の大きさを0.65mm〜6.5mmの範囲で変化させながらレーザー照射ができるシステムです。これにより、広い面を切除したいときは大きな照射径で照射時間を短くし、より細やかな切除がしたい場合は照射径を小さくすることで、複雑な形状の角膜を正確に矯正することができます。




以上のような技術のおかげで、より質の高い「カスタムビュー・レーシック」が実現することとなったのです。僕はすでにレーシックを受けているので、残念ながらカスタムビュー・レーシックを体験することはできませんが、今後レーシックを検討している方にとっては、「せっかくならこちらを」と選択する方が急増していくような予感がします。
いっしー * カスタムビューレーシック * 23:56 * - * -

【カスタムビューレーシックとは4】メリット・デメリット

カスタムビューは、通常のレーシックと比べてもメリットがあります。すでに述べたとおり、同じ1.5の視力だったとしてもピントがさらに合ったクリアでワイドな見え方になります。

また、通常のレーシックと比較して、光のにじみを抑えられるため、夜間のハロ・グレアの発生を抑えることができます。

さらに、オリジナルのレーザー照射プログラムによって視力矯正手術を行っていくため、術後の近視の戻りや再治療を行う可能性をさらに低く抑えることができます。

カスタムビューを選択することでこのようなメリットがありますので、せっかくのレーシック手術を受ける機会に、カスタムビューをオプションで追加する人が多くなっているのも頷けます。

一方で「デメリット」はあるのでしょうか。1点だけ挙げるとすれば、オリジナルのレーザー照射プログラムによって、角膜の切除量が増える場合があるということでしょう。つまり、適応検査の時点でレーシックには適合するがカスタムビューには適合しないというケースも出てきます。また、再手術が必要になった場合に、角膜の量が足りなくなる可能性もあるかもしれません。でもその点は、再治療の可能性を低く抑えたカスタムビューですので、心配する必要は無いのかもしれません。

さらに詳しいカスタムビューのメリット・デメリットについては、具体的な質問を神戸クリニックに投げかけてみるのがいいと思います。無料説明会ですとクリニックを訪問することなく直接執刀医に話をきく機会が得られますし、いきなり適応検査を受けますとその場で適合状況も分かりますし最短でレーシックを受けられます。
いっしー * カスタムビューレーシック * 09:44 * - * -

【カスタムビューレーシックとは3】知名度は低いが・・・

僕がカスタムビュー・レーシックのことを始めて聞いたのは今年の春先だったと思います。最初は、ぜんぜんピンと来ませんでした。他のレーシックのクリニックでも見たことも聞いたことも無い名前だったし、どんな特徴があるのかもすぐには理解できませんでした。

調べてみると、やはり日本では現時点ではまだ通常のレーシックが主流になっており、カスタムビューの普及はほとんど無いそうです。

一方で、レーシック先進国であるアメリカでは、なんと70%ものクリニックがすでにカスタムビューを導入しているとのこと。これはまったく知りませんでした。つまり、アメリカですでに認められた最高レベルの技術が、ようやく日本に導入されてきたということです。いつも最新の技術を持ち込んでくる神戸クリニックの行動力に驚かされます。

まだま日本では知名度は低いですが、神戸クリニック内でも適応検査や事前カウンセリング時に説明を受けた方のなかから、カスタムビューをオプションで追加する人が続出しているようです。一生に一度あるか無いかの「眼の手術」ですので、より自分に合ったオーダーメードのレーシックを受けたいというのは当然ですね。

これから、徐々に認知されていくのでしょうだと思います。
いっしー * カスタムビューレーシック * 09:46 * - * -

【カスタムビューレーシックとは2】見え方はどう違うの?

カスタムビュー・レーシックと通常のレーシックとは見え方にどんな違いがあるのだろう。

僕もすでにレーシックを受けている身としては、とても気になるところです。

神戸クリニックのホームページによると、視力がたとえ同じ1.5だったとしても、その見え方に違いが出てくるとのことです。テレビで言うとハイビジョン映像のように、ピントの合ったクリアな視界が実現するようです。

とは言っても、すでにレーシックを受けた人が、カスタムビューを必要とするかというとそうではありません。これからレーシックを検討している人にとって、「さらにワンランク上の視力矯正手術」の選択肢として、カスタムビューが用意されているとお考え下さい。
クリニック側でも特に強くおすすめしているらしく、最近ではカスタムビューをオプションで追加される方が多数を占めてきているようです。

さらに詳しくは神戸クリニックのカスタムビュー・レーシックについてのページをご覧下さい。
いっしー * カスタムビューレーシック * 09:10 * - * -

【カスタムビューレーシックとは1】オリジナルのレーザー照射プログラム

僕が視力回復手術レーシックを受けた神戸クリニックでは、レーシックの中でもさらに高度で最新の技術である「カスタムビュー・レーシック」の導入をスタートしています。

「人それぞれの指紋が異なるように、同じ眼の形をした人もいない」

という言葉の通り、レーシックのレーザー手術を施す眼の角膜の形状はひとそれぞれ違っており、本来はその人その人にあったオリジナルのレーザー照射プログラムを組むことが理想とされていました。カスタムビュー・レーシックは一人ひとりに合ったプログラムを用いて高度なレーシックを行うため、その効果は通常のレーシックと比べても格別のものであるとのこと。

僕はすでにレーシックを受けているので、あらためてよりカスタムビュー・レーシックを受けることはありませんが、レーシック手術を検討している人の参考になればと思い、何度かに分けて紹介していきたいと思います。

神戸クリニックのサイトには、すでに詳しく説明されています。カスタムビュー・レーシックのページをご覧下さい。クリニックの理事長がこの新しい手術を体験された様子もレポートされていますよ。
いっしー * カスタムビューレーシック * 08:46 * - * -
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