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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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【レーシック手術後1年+268日】いきなり検査へ!

僕が昨年、視力回復手術レーシックを受けて以来、身近な知人・友人でレーシックなどの視力矯正手術に興味を持つ人が増えてきました。すでに、何名かはレーシック・エピレーシックを受けて裸眼視力を実現した人もいますし、具体的に検討を始めている人もいます。

友人のマー君の場合は、僕が無料説明会に付き添って、その後エピレーシックで無事視力回復しました。レーシックについての基礎を知るためには、無料説明会は最適だと思います。

でも最近は、説明会に参加せずにいきなり適応検査を予約して受診するという人も周りで増えてきました。僕がレーシックの体験談をいろいろ話していますし、ネット上で情報はたくさん得られますので、すでにある程度の知識のベースがある人が増えているのだと思います。

ある程度知っていたら、説明会は不要でしょうし、適応検査からスタートするほうが手術までの行程は短くすみます。検査の日のカウンセリングで、1対1で質問する場もありますので、レーシックを知る場としても、十分な時間が確保されます。

「どうしようかな・・・」と、具体的な検討前でしたら説明会がいいと思いますが、「きっと、レーシックを受ける!」と気持ちが前向きになっている状態でしたら、適応検査からスタートしてみるのは良い選択だと思います。

下記ページからは、実際に説明会で流される動画が見られますので、レーシックを基礎を得るにはこれで十分かもしれません!
神戸クリニック
いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 00:08 * - * -

【レーシック手術後1年+1日】両眼が2.0になっていました。

今日は、レーシック手術を受けて1年ということで、神戸クリニック広尾に1年検診に出かけました。恐る恐るレーシックの手術をして、もう1年経ったというのが信じられないですが、通いなれた恵比寿の道を歩きながらクリニックへと向かいました。

1年間、ありがたいことに、これといったトラブルも無く、合併症やドライアイにも悩まされることはありませんでした。視力も順調に安定しており、裸眼生活を取り戻させてくれた神戸クリニックには感謝感謝の毎日です。

さて、検査はというと、いつもどおり目の状態を診る検査と視力検査の2本立て。特に視力検査は、「下がっていたらどうしよう」といつも少し心配です。前回の半年前は、右目がついに2.0になり、左目は1.5でした。さて、今回はどうなっているのでしょうか・・・。

早速はかってもらいました。右目はいつも良く見えるので、快調に1.5まで見え、その時点で「はい、良く見えていますね!」と終わりそうになったので、「2.0まではかってください」とこちらから主張。結果、右目は2.0をらくらくとクリアしました。

そして左目。いつも若干、左のほうが見えづらいことがあります。前回は1.5でした。今回も、上からはかっていって、1.2あたりで何度か見えづらいこともあり「あれれ?」と思ったのですが、脅威の粘り腰で何とか1.2と1.5をクリア。そして最後には、本当にギリギリでしたが、2.0まで何と見えてしまったのです。

はい、レーシック手術から1年経って、ついに「両眼裸眼で2.0」が実現した瞬間でした。

あれだけコンタクトレンズのケアをして、慣れないメガネに苦労していた日々は何だったんだろう・・・と思ってしまうほどの、レーシック後の裸眼生活の快適さです。


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いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 23:11 * - * -

【レーシック手術後1年】1年が経ちました。

昨年の3月27日に視力回復手術レーシックを受けて、ちょうど1年が経過しました。(昨年の手術当日の様子はこちら

あの手術の様子は鮮明に覚えているので、もう1年も経ったという実感が全然わきませんが、裸眼生活になってからのこの1年は本当に快適な毎日でした。

今となっては、毎朝コンタクトレンズをつけて、夜に外してメガネにして・・・という生活を毎日続けていたことが信じられません。帰省や旅行の際には、いつもケア用品を持ち歩かねばなりませんし、すぐに目が乾燥して疲れてしまうことも多かったです。

裸眼生活が実現すると、そんな煩わしさやトラブルから完全に解消されました。僕の場合は、その後の視力の低下やドライアイ、合併症なども全然なく、視力もずっと1.5〜2.0を保っています。「なんで、もっと早くやらなかったんだろう!」と思うくらい、レーシック後の生活は快適そのものです。

この1年間、あまりにも快適だったので、知人・友人でもレーシックやエピレーシックを受けたのが数名。確実に、視力矯正手術が日本に広まっていくのを実感しています。

さて、明日は、神戸クリニック広尾で1年検診を受けます。視力は保ているだろうか、目のトラブルは起きていないだろうか・・、などのチェックです。また報告を入れたいと思います。
いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 23:03 * - * -

【レーシック手術後357日目】あと1週間で、1年です。

気付いたら3月20日。昨年、視力矯正手術レーシックをうけたのが3月27日ですので、あと1週間で1周年記念になります。ということは、去年のいまごろは、レーシックが間近にせまってドキドキ・ワクワクした気持ちだったことと思います。

「目の手術!」というと怖くて痛いというイメージがありますが、去年の今頃の僕は、「怖い」「不安」という気持ちよりも、むしろ「楽しみ!」「早く裸眼生活を!」というワクワクした気持ちが強かったと思います。

その理由はやはり、「レーシックのことをよく知ることが出来た」からだと思っています。

もし、僕がレーシックの知識がほとんど無いまま手術を迎えようとしていたならば、「手術の失敗は?」「失明の可能性は?」「痛いのでは?」「また視力が下がるの?」「合併症や目の病気は?」などの不安な気持ちがたくさん湧き上がってきたかもしれません。

もちろん、これらの気持ちは、それ以前は感じていました。怖かったですし、失明の可能性も不安でした。でも、レーシックを知れば知るほど、その安全性や信頼度に納得し、安心することができたのです。

レーシックに安心する。そのきっかけは、神戸クリニックの無料説明会への参加、そしてその後の適応検査での細かなフォローでした。

特に説明会は、実際にクリニックを訪れる必要はなく、有名ホテルの一室で大人数が参加して行われますので、「参加したら絶対に手術せねば」という雰囲気もゼロです。知りたいことを聞いて、レーシックの適合度が分かる簡易検査を受けて、軽食を食べて・・・と意外と楽しい時間だったことに驚きました。

僕の場合は、この無料説明会に参加したことがきっかけで、手術を受ける決意ができました。その場で、次のステップまで予約してしまいましたから。

もし、レーシックに迷っている人は、まずはノーリスクの無料説明会に参加して、そこで判断してみてはいかがですか?同じような不安をお持ちの方もたくさん参加されており、良い質疑応答が見られると思います。

神戸クリニック
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いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 19:34 * - * -

【レーシック手術後:349日目】無料説明会をパスして、いきなり検査も?

僕の場合は、レーシックについての事前知識も少なかったですし、何より「手術の失敗」「失明」「視力の逆戻り」「目の病気」など、いろんな不安がありましたので、まずは手始めに神戸クリニックの無料説明会に参加することから始めました。この選択は、僕にとっては知識をつけるのと不安解消にとても良かったと思っています。

でも最近は、ネット上で様々なレーシックに関する情報や体験談が読めますので、以前ほど情報集めに苦労することはなくなっているかと思います。その気になれば、無料説明会で聞けるレベルの情報も集まってしまうのです。

※説明会で見るビデオもこちらで見れますし・・・
  視力回復手術って怖くないんですか?痛くないの? → 解説動画を見る

ですので、「早くレーシックを受けたい」「気持ちが乗っているうちに、裸眼生活を実現させたい」と強く思っている人にとっては、説明会ではなく、いきなり次のステップに進んでも良いと思います。

神戸クリニックの次のステップである適応検査は、自分の目がレーシックに適合しているかどうか、安全に手術を受けられるかどうかの検査です。また、それだけでなく、レーシックについての詳しい説明や不安解消のための質問も、専任のカウンセラーとマンツーマンで行います。つまり、説明会をパスしていきなり適応検査に参加しても、しっかりと知識を得る時間は設けられてるということです。

適応検査をパスして、レーシックやエピレーシックが受けられるとなれば、手術日まではあと少し。実は、レーシックを受けるには、このステップが一番早いのです。急いでいる人にはオススメ。

もちろん、「まだ、何ともいえない」「検討中」という方は、
無料説明会からスタートするほうが良いと思います。


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いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 08:31 * - * -

【レーシック手術後:347日目】レーシック前のメガネ生活

昨年の今頃は、神戸クリニックの説明会を経て、適応検査の日が来るのを待っていた頃でしょうか。

「レーシックは5名に1名が不適合」ということを聞いていましたので、「せっかく、こんなにワクワクしているのに、不適合だったらどないしよう」という不安が若干あったことを思い出します。(エピレーシック(EPI-LASIK)など、レーシック以外の手術方法まで入れると、不適合の確率はぐっと減るようです)

この期間は、コンタクトレンズを使っていた人は、角膜の状態を元に戻すために、裸眼(=メガネ)で生活する必要があります。仕事も遊びも、数週間の間はメガネだけとなると、慣れていないので、肩がこったり疲れたり。「早くレーシックを受けさせてくれ!」という気持ちがどんどん高まっていきます。逆に考えると、これだけ待機期間が必要ということは、コンタクトレンズが目に与える影響はとっても大きいということ。目に直接触れるものなので、やはり負担が大きいのですね。

僕の場合は、その後無事に適応検査をクリアして、次のステップに進んでいきました。この検査さえクリアすれば、レーシックまでカウントダウンの毎日。夢にまで見た裸眼生活が、近づいてくるのです。

神戸クリニック
↑神戸クリニックの無料説明会なら、説明会の最中に「簡易検査」と言って、レーシックに適合しているかどうかの簡単な検査をしてくれます。ここで「大丈夫そうですよ」と言われると、メチャクチャうれしい気持ちになりますよ。レーシックに関する知識も深まりますし、ぜひ。


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いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 12:05 * - * -

【レーシック手術後:345日目】勢いで予約した後・・・

1年前の今は、レーシックの無料説明会に参加し、次のステップである適応検査を予約してその日を待っているところです。

説明会で、ある程度レーシックのことが分かりましたし、失明や失敗も無くとても安全な手術であることも知れました。だから、その場で、次の適応検査を予約したのです。

でも、「こんなに勢いよく予約しちゃって、あとで不安になってビビるのかなぁ」とも思っていました。

しかし、そんな心配は無用でした。もしレーシックの無料説明会に参加していなかったとしたら、不安は大きかったかもしれません。でも僕は、その説明会で、「早く裸眼生活を!」という気持ちが高まり、一日でも早く手術を受けたいという気持ちが強くなっていました。

それは数日たったあとも変わりませんでした。「何日も待たないで、早く手術がしたい!」と、ワクワクした気持ちで毎日を過ごしていました。

結局、無料説明会からレーシックの手術まで3週間ほど要しましたが、その間に不安になったり「やめよう」と思ったりしたことはありませんでした。ワクワクした気持ちのまま手術を向かえ、そして裸眼生活がかえってきたのです。

僕の背中をポンと押してくれたという意味で、無料説明会に参加したことは大きかったのだと思います。レーシック・エピレーシックを受けようか迷っている人は、一度参加したらいいと思いますよ。説明を聞いたあと、受けるか受けないか決めればいいのですから。

説明会当日は、レーシックの適合度が分かる「簡易検査」も受けられますし、とても良いきっかけになることをお約束します。
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いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 18:55 * - * -

【レーシック手術後:342日目】無料説明会に出て、1年経過。

ちょうど一年前、昨年の3月5日、僕は神戸クリニック無料説明会に参加しました。(当日の日記はこちら

そのときすでに、知人が2名ほど、レーシックを受けており、「視力1.5!すごい!」と聞いていましたので、僕もワクワクした気持ちで説明会に臨んでいました。

でも一方で不安もありました。まず事前にホームページを読んで目に飛び込んできた、「5人に1名は不適合になる」ということ。せっかくお金も準備して、勇気を振り絞って「レーシックを受けるぞ!」という気持ちになったとしても、目の状態によっては、レーシック不適合になってしまうのです。それは残念なので、できれば避けたかった。

また、知人がレーシックを受けたとはいえ、完全に「安全!」とその時点で信じているわけではありませんでした。「失明は?」「手術失敗は?」「誰もが回復するの?」「また視力悪くなる?」「目の病気は?」など、レーシックについての関心が高いだけに、質問が色々と浮かんでいたのです。

そんな状態で、説明会に参加しました。参加しての感想は、これまでにも色々書いたとおりです。レーシックはそれほど危険な手術でもなく、適合な人はほとんどのケースで問題なく視力回復しているとのこと。手術もあっという間に無痛で終わるとのことでした。

「本当?」と疑いだすと、キリがありません。神戸クリニックのスタッフの方々はとても感じがよく、「よし、これなら任せられる!」と思えましたので、説明会が終わるころには、次のステップの適応検査の予約もしていました。適合か不適合かを判断するための、大切な検査です。

この日の説明会への参加がきっかけとなり、その3週間後には、レーシックの手術を受け、裸眼視力を取り戻すことができました。その後も合併症や視力の低下もなく、いまだにとても順調にすごしています。ドライアイや眼精疲労もまったく感じなくなったので、僕にとってはレーシックはすごく合っていたのだと思います。

1年前の出来事が、つい最近のように感じられた、3月5日でした。

いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 23:22 * - * -

【レーシック手術後:330日目】思い立ったが吉日。

僕が神戸クリニックで視力回復手術レーシックを受けて約11ヶ月。去年の今頃が、ちょうどレーシックを受けようかと思って動き始めたころかと思います。

ずっとレーシックに興味はあったものの、「痛そう」「失明が怖い」「失敗したらどうしよう・・・」「高い!」などの理由でなかなか一歩を踏み出せずにいたのですが、ちょうどその頃、2名の知人がレーシックを受けて裸眼生活を楽しんでいるという話を聞きました。

詳しく聞いてみると、手術もあっという間に終わったし、その後も視力が1.5で安定しているとのこと。値段もなんと20万円前後!「両眼で50万円」くらいをイメージしていた僕にとっては、「以外と手軽だし、心配もなさそう?」という気持ちになってきていました。

そんな時に、インターネットでレーシックの無料説明会を見つけ、即申し込みました。ちょうど「レーシック、受けてみたい!」という気持ちが強くなっていた頃だったので、思い立ったが吉日という感じで思い切って申し込みました。

実際、説明会に参加してみると、レーシックがとても身近に感じられ、危険性や心配もそれほど無いことを知りました。やはり「目の手術」というイメージが先行して怖さがありましたが、詳しく知れば知るほど、安全な手術であることを確信できたのです。

気付いたら、無料説明会の最後には、次のステップの適応検査まで予約を入れていました。逆にコンタクトレンズの生活のほうがリスクがありそうな気がして、「1日でも早く、レーシックを受けたい」という気持ちが強くなっていたのです。

その後、適応検査も無事パスし、昨年の3月末には無事レーシック手術を受けました。そして今も視力は良い状態で安定しています。

もし、「いつかレーシックを・・・」とお考えだとしたら、まずはそれを知ることから始めてみてはいかがでしょう。一気にレーシックとの距離感が近くなりますよ。僕がレーシックを受けたり、知人がエピレーシックを受けた神戸クリニックなら、説明会は頻繁に行っていますのでオススメです。(おいしい料理もついているので、すごいお得なんです。2度も行きました・・・)

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僕と同じように、「1日も早くレーシックが受けたい!」となるかもしれません♪

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いっしー * レーシック手術後〜12ヶ月 * 11:39 * - * -

【レーシック手術後:322日目】目薬が不要なのでありがたい★

視力矯正手術レーシックを受けてもうすぐ1年になります。当時は周りでレーシックを受けた人がほとんどおらず、「レーシック受けたの?すごい!」と言われることが多かったのですが、徐々に知人でもレーシックやエピレーシックなどの視力回復手術を受けた人が増えてきました。

話をしていると、ドライアイのために目が乾くので点眼薬が手放せないという方も多く居るようです。コンタクトレンズを使用していた頃からドライアイ傾向にあった人は、そのままドライアイであることが多く、また、ドライアイで無かった人もレーシック手術後に乾きやすくなる・・・ということもあるようです。

幸い、僕の場合はもともとドライアイ傾向ではなかったというのもありますが、神戸クリニックさんの丁寧な手術のおかげで、手術後これまで、ドライアイに困るということは少なかったです。長時間パソコンで作業をしていても、目の乾きを感じることは少ないですし、目の疲れ自体も少ないような気がします。

「レーシック手術したらドライアイになりやすい」と言われている感がありますが、僕のケースのように、まったくそのような症状が出ない場合もあるようです。もしかして、コンタクトレンズのときにはドライアイだったのが、解消してしまうということも実際ありえるかもしれません。

僕がレーシックを受けた神戸クリニックなら、適応検査を受信する際に、眼科医の検査や専任カウンセラーとの相談はじっくり時間をとって行われます。ドライアイに関することだけでなく、レーシックに関する不安や気がかりな点は、直接話をしてスッキリ解消してみてはどうでしょう。今感じている不安は、思ったほどたいしたこと無いのかもしれませんよ。


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