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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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【レーシック手術後99日目】視力矯正手術。誰だって最初は、恐いし不安だらけ

こうして僕のレーシック体験ブログを開いたということは、今後、レーシックで視力回復を実現したいという気持ちがおありだと思います。

・・・でも、

「レーシックって痛そうで、恐い。眼の手術だし・・・」
「その後、失明したり、視力が戻ったりしないだろうか」
「もし手術を失敗したら、私の眼はどうなっちゃうの?」

などなど、たくさんの不安や心配事を胸にかかえながら、今は情報を集めているのではないでしょうか。

僕もレーシックを受ける前は、たくさんの体験者のブログを見ましたし、「レーシック 失敗」「レーシック 失明」などのキーワードで検索して、「本当にレーシックって失敗や失明は無いだろうか」と調べたものです。だから、これからレーシックを考えている人の気持ちが痛いほど分かります。

結果として、こんなに不安で心配性だった僕でも、最終的にはレーシックを受け、そして今は両眼1.5以上の裸眼視力で毎日を楽しんでいます。情報をただ集めるだけでなく、その中からいかに自分を納得させる材料を見つけ出し、一歩を踏み出す事がとても大切である事を改めて学びました。

そんな僕の背中を押してくれたイベントがありました。

それが、僕がレーシックを受けた神戸クリニックの無料説明会でした。インターネットで色々調べていて、偶然目に飛び込んできたこの無料説明会が、数日後に開催されると知り、「よし、いい機会だ」と思って申し込んでみました。

会場では、レーシックの体験者もいらっしゃいましたし、実際に執刀するレーシック担当医からも貴重な話を聞く事が出来ました。特に、「レーシックによる失敗はありえない」「合併症や近視の戻りは可能性はあるが、無料で治療や再手術が行える」などの話によって、徐々に「ここなら大丈夫かな」と信頼を持ちはじめました。

そして、帰り際には適応検査の予約までして、その後の過程はこのブログに色々書いている通りです。レーシック手術を受け、99日経った現在も、視力は安定していますし、合併症も出ていません。かなり順調です。

僕の例でもそうですが、最初はイメージ先行で「恐い」「痛い」「失敗」「失明」などのキーワードが頭にめぐっています。でも、少しずつ、レーシックについて知っていくことで、最後の勇気が出せるのではないかと思います。

僕が辿ったように、ネットでの情報収集⇒無料説明会という流れは、とても安心で良いのではないでしょうか。

神戸クリニック
全国各地で開催されていますが、直前になると満席で締め切ることが多いようです。特にボーナス後で夏休み前の今は込み合う時期ですので、予定を合わせて早めに予約が良いかもしれませんね。

また、
【期間限定】生涯保障レーシックのお申し込みはここから。25万円特別クーポン!
↑ホームページに掲載されている価格より、さらに安いチケットです。ぜひプリントアウトしてお手元に置いておいてくださいね。

レーシックのおすすめサイト
▲他のレーシック体験サイトはここから
いっしー * レーシックを決心するまで * 18:29 * comments(0) * trackbacks(45)

【レーシック手術後85日目】自分に許可を出すための単純なクエスチョン。

レーシックにとても興味があり、裸眼生活を実現したい人はかなり多くいると思います。でも、

「いや、まだ時期尚早なのでは・・・」
「もう少しお金に余裕ができてからね」
「やっぱり恐いし、痛そうだし、失敗して失明する可能性も・・・」
「近くにレーシックを受けた人がいなくて、話がきけなくて」

といった理由で、「最初の一歩」すら踏み出せていない人が、とても多いことが分かりました。

少しずつ知名度が上がってきたレーシックではありますが、まだまだ安全性・信頼性・症例数への不安をお持ちの方が多いということです。

しかし、僕のブログもそうですが、実際に「大きな一歩」を踏み出して、レーシック手術を受けた人の体験談を読んでいると、ほとんどの人が満足で、楽しい裸眼生活を送っているようです。

そこで・・・

もし、あなたが「レーシック受けようかな」と迷っているとしたら、こんな質問を自分に投げかけてみてはいかがでしょうか。

『視力が回復して、裸眼生活したい?したくない?』

難しいことを考えることなく、素直な気持ちでこの質問に答えてみるというのはどうでしょう。

もし、「裸眼生活したい!」という答えだったとしたら、レーシックのクリニックに資料請求したり、無料説明会に参加したりと、少しずつ歩みを進めていけばいいのではないでしょうか。

僕が経験した範囲内の話になってしまいますが、レーシックは、「裸眼生活したい」という人にとっては夢のようなものです。あっという間の手術で、パッと広がる視界を取り戻せたのですから。

興味のある方は、ぜひ色々調べて見てくださいね。

◆資料請求は・・・

 神戸クリニック が手軽で便利です。

◆無料説明会は・・・

僕がレーシックを受けた神戸クリニックなら、東京・大阪・北九州地区で頻繁に無料説明会を実施しています。僕も、3月の無料説明会に参加したことで、レーシックを決意しました。
⇒ 無料説明会のお申し込みはこちら

◆事前のカウンセリングは・・・

 神戸クリニック では入念な事前カウンセリングを行っています。

いっしー * レーシックを決心するまで * 22:36 * - * -

【レーシック手術後33日目】レーシックの費用を考える

過去に「レーシックを先延ばしにした理由」という記事にも書いたのですが、視力回復手術を受けるという決断に至るまでに、多くの人はいくつかの壁を感じる事になります。

「恐い」「痛い」「失敗」「失明」という不安なキーワードを並べてしまうというのはもちろんですが、もう一つ、「金銭面での負担」という大きなテーマがのしかかってきます。

僕がレーシックを知ったころは、片眼49万円で両眼で100万円近くするというのが普通でしたので、「これは、当分は無理だな」と完全に頭の中から「レーシック」というものを忘れかけていました。

それが、知人が「20万円前後でレーシックが受けられたよ」と言ったのをきっかけに、「これなら大丈夫だ、色々調べてみよう」と思うようになり、それから半年経った今、裸眼1.5という信じられない快適生活を送っています。

このように、最近は手術技術の発展と共に、手術にかかるコストも低くなり、だからと言って安全性を損なうことなく視力回復手術を身近に感じられる環境が整ってきているということは喜ばしい限りです。

下記は僕がレーシックをうけた神戸クリニックの簡単な紹介です。


神戸クリニック

僕が2006年3月27日にレーシックを受けたクリニックです。おかげで裸眼生活が実現しました。

価格自体は、下記に紹介するクリニックより若干高めなのですが、僕が選んだのは「生涯保障プログラム」による、万全のアフターフォローがとても信頼できたからです。

安全性は高いと言っても、その後の生活スタイルによっては視力の戻りや合併症が起こらないとは限りません。そんな時に生涯保障を約束してくれるという安心感がとても嬉しいです。また、無料説明会はクリニックと別の場所で開催されるので、とても参加しやすいのでオススメです。

東京の恵比寿・神戸・大阪・北九州にクリニックがあります。





上記が、僕が受けた神戸クリニックです。僕もそうでしたが、レーシックを決断するまでにいくつかのクリニックを検討することは大切です。それぞれのサイトに行かれて、「ここなら良さそう」というのを探してみるのも楽しいですね。

また、「いきなり説明会や検査に行くのは・・・」という場合は、神戸クリニックに資料請求も行えるようです。下記からぜひ取り寄せてみてくださいね。(僕も、最初は資料を請求したところからスタートしました。いきなりはやっぱり不安でしたからね・・・)


 ▼神戸クリニックの資料請求

いっしー * レーシックを決心するまで * 18:10 * - * -

レーシック視力回復手術を決心【1】・・・金銭面

僕がレーシックを知ったころは、まだ片眼50万円、両眼100万円と言われていた頃だったと思います。

そんな価格だったとしても、「こんな視力回復手術は、いつか受けたいな」と思っていました。

それが、数年たってレーシックが徐々に世間に広まっていくにつれ、知らない間に価格が随分下がってきていることを知りました。

「お金がたまったら、考えよう」と思っていたのが、思いのほか手ごろな価格でレーシックを受けられると知ってからは、金銭面での大きなハードルは感じなくなりました。

神戸クリニックのホームページの中にある、「コンタクトレンズとレーシックどちらがお得?」という記事を読んでも、実はリーズナブルであることに気付く事ができます。

いっしー * レーシックを決心するまで * 21:41 * - * -

レーシック視力回復手術を決心【2】・・・生の体験談

レーシックに対して不安や心配を感じてしまう理由のひとつに、「近くに手術した人がいない、少ない」というものが挙げられると思います。

僕にとっても、これまでは周りにレーシックを受けたという人はなかなかいませんでした。

しかし、2005年ごろから、レーシックを受けたという人とちらほら知り合うようになりました。

母数は多くはありませんが、僕の周りでレーシックを受けた人は、今のところ全員が視力が回復し、現在もとても満足していると言っていました。

詳しく聞いてみると、やはり全員が全員、手術の前に不安や心配事はたくさんあったそうです。

失敗したらどうしよう、痛みがどれくらい続くのだろう、視力回復しなかったらどうしよう・・・。やはりみんなが感じる不安は同じものだということを、改めて感じました。

中には、本人がためらっているときに、家族からの後押しや応援があって実現したという方もいらっしゃいました。

また、僕と同じように海外旅行を裸眼で楽しみたいという夢を叶えるために、大きな一歩を踏み出したという人もいます。

こうした生の声を聞くことで、「じゃあ、僕も大丈夫だ」と思えるようになってきたのです。身近なところに、レーシック体験談が聞ける環境があって、とても良かったと思います。



神戸クリニックの説明会には私も参加しましたが、実際に受けられた方も来場されるので、生の話が聞く事ができました。とてもオススメです。東京・大阪・神戸・北九州で開催しているようです。

手術費用28万円が、今なら25万!生涯保障レーシックで視力回復
いっしー * レーシックを決心するまで * 21:42 * - * -

レーシック視力回復手術を決心【3】・・・旅行・帰省時の利便性

もともと海外旅行が好きで、よく行っているのですが、その度にコンタクトレンズのセットとメガネを持参しなくてはいけませんでした。

 ⇒海外旅行時のコンタクトレンズ

また、帰省時にコンタクトのセットやメガネを忘れてしまったときはとても不便しますし、同じように荷物が増えてしまいます。

視力回復手術を行って裸眼視力が回復し、「近視」に関する各種アイテムを常に持ち歩かずに済むことを考えると、とても楽な気持ちになりますし、ストレスも減るのではないかと思いました。

今後、半永久的に「ラク」になることは、レーシックを決心する大きなポイントだったと思います。

*ただ、半永久的にメガネが不要になるわけではなく、老眼の症状も年齢を増すごとに出てくるとの事ですので、「一生、視力の矯正が不要になる手術ではありません」ということは、神戸クリニックの適応検査のカウンセリング時に説明がありました。これは、もちろん納得です。

また、神戸クリニックサイト内のQ&Aもぜひチェックして下さい。

いっしー * レーシックを決心するまで * 21:55 * - * -

レーシック視力回復手術を決心【4】・・・コンタクトレンズの危険性

コンタクトレンズを使い続けることで、眼の病気が発症する可能性が高まってくるということは、良く耳にする話です。

とくに、ソフトコンタクトレンズは酸素透過性が低く、長時間使用するのはリスクが高くなります。僕は、ここ数年はずっと2週間使い捨てのソフトコンタクトレンズを使っており、今後もその利用は変わらないはずでした。

しかし、眼というのはデリケートな部分ですし、眼の健康を失ってからその大切さに気付くのは遅すぎると思います。そういった意味でも、裸眼での生活にはずっと憧れを抱いていました。

レーシック視力回復手術なら、大きなリスクを取ること無く(もちろん、手術を受けること自体はリスクであることを理解した上で)、近視を克服する事ができるのなら、そんなに素晴しいことは無いと思いました。今後のコンタクトレンズを使った眼の障害からも解放されるわけです。
いっしー * レーシックを決心するまで * 09:25 * - * -
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