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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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【レーシック手術後130日目】長い旅路には、裸眼視力がラクラク

色々と調べものがあり、ネットで旅行記のサイトをいくつも読んでいました。とくに「世界一周してきました」「世界一周生中継」のようなサイトはとても興味深く、いつのまにか時間を忘れて読み込んでしまいます。

どのサイトにも「旅行の準備について」という項目があり、長期間旅行をしている人のカバンの中身が分かるので、とても興味深いところです。

その中で特に気になるのが、「コンタクトレンズ」でした。

一年以上の長旅をしている人もいるのですが、日本出発前に、1年分の使い捨てコンタクトを買い込んで、旅行にもって行く人もいれば、ある程度だけもって行き、めがねと併用して上手く使っている人もいます。みなさん、洗浄液などは旅の途中で買い続けなければならず、やはり大変だったのではないでしょうか。

そう考えると、旅行好きな人にとっては、レーシックで視力回復してしまうというのは、時間の面でもお金の面でも手間の面でも、大きなメリットがあるのではないかと思いました。

コンタクトとケア用品を買い揃えるのは手間もお金もかかります。途中で足りなくなったときなどは、とても困るかもしれません。メガネも一緒に持っていかなければなりませんしね。レーシックをしてしまえば、初期投資はかかるものの、その後はずっと裸眼生活でいられるので、いろんな面を考えてラクなのかもしれません。

僕も旅行好きの人間として、半年前にレーシックをしておいて、良かったなと改めて思います。今後も、そのメリットを十分に生かし、ラクで快適な旅行に出かけられればと思っております。


僕がレーシックを受けた神戸クリニックではコンタクトレンズとレーシックどちらがお得?という興味深い比較ページがありますので、一度チェックして見てくださいね。どちらにもメリット・デメリットがありますので、人それぞれだと思いますが、少なくとも僕は、レーシックを受けて大成功だったな、と思っています。

レーシックのおすすめサイト
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いっしー * 海外旅行〜使い捨てコンタクト * 17:14 * - * -

【レーシック手術後57日目】海外旅行の話で盛り上がる

僕は2年後くらいに、大規模な海外旅行(世界一周?)を企んでいますので、そのことについて知人と話をしていました。

その方も旅の達人なので、「●●は良かった」「○○は恐かったなー」と情報交換をしているだけで、ワクワクした気持ちになり、早く旅立ちたいという思いで一杯になります。

僕自身も学生時代からこれまで、バックパッカーのようなスタイルで色々と旅はしてきましたが、その中でも特に不便だったのが「メガネ・コンタクトレンズ」だったかもしれません。

旅の途中は衛生状態が不安な場所もあるかもしれず、いつも1day使い捨てコンタクトを使っていましたが、1〜2ヶ月の旅となると、それなりの量になりました。

長時間のフライトやバスでの移動時などは、コンタクトでは疲れるのでメガネに変えなければいけませんでしたし、だからといってずっとメガネじゃ度が合っていなかったし・・・。

「裸眼生活だったら、旅がどれだけ快適だろう!」と、何度も思ったものです。

そして今、レーシックで視力回復を無事達成しましたので、海外旅行に行くとしてもメガネ・コンタクトを持参する必要はありません。ケア用品もいりません。いよいよ、快適な裸眼生活での旅を楽しむ事ができます。

とはいっても、当分は海外行きの予定は入っていないのですが・・・。


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いっしー * 海外旅行〜使い捨てコンタクト * 23:10 * comments(0) * -

バックパッカー旅行のときは、1日使い捨てコンタクト

ワーキングホリデーでの1年間の後半や、その後大学4年生になってからは、アルバイトをしてはすぐに海外に出かけていく生活をしていました。せっかくの学生時代でしたから、行きたいところにはできるだけ行っておきたかったのです。

その際に面倒だったのが、コンタクトレンズです。

その当時は日本で生活している限りでは、2週間使い捨てのコンタクトレンズを問題なく使い続けていました。ハードレンズはやはり痛みが心配ですし、1日使い捨てはコスト面で少し辛かったので、2週間というのはベストな選択でした。

しかし、海外に一人旅に出かけるときには、ベストな選択であるとは言えないのかもしれません。

まず、バックパックを背負ってのその日の予定も決まっていない一人旅でしたので、どんな衛生状態のところに泊まってどんな1日を送るかなんて、行ってみなければ分かりません。

つまり、2週間使い捨てレンズに必要とされている、清潔なケアができるかどうかが分かりませんでした。

心配性の僕としては、「洗浄できなかったらどうしよう」「途中で破れたらどうしよう」など、いろいろと不安を抱えてしまうので、精神衛生上も良くありません。

結局、バックパッカー一人旅をするときは、1日使い捨てのコンタクトレンズをその期間分持って行くことにしました。長くても2ヶ月を超えることはありませんでしたので、大して量はありませんし、使い終わったらすぐに捨てられるという手軽さは、旅には必須だったと思います。

ハードレンズが問題ない人はハードをそのまま使い、使い捨てソフトレンズの人は1日用のものを期間分持参するのが、一番手軽な方法ではないでしょうか。

せっかくの旅行ですので、この期間くらいはコストのことは考えずに、毎日使い捨てを楽しんでいました。

いっしー * 海外旅行〜使い捨てコンタクト * 20:12 * - * -

移動の少ない海外旅行は、2週間使い捨てレンズ

大学時代もその後も、バックパッカーの海外旅行だけではなく、一箇所もしくは少ない箇所に落ち着いての海外旅行にも、もちろん行っています。

そんな時は、1日使い捨てのものではなく、いつも日本で使っている2週間使い捨てのソフトコンタクトレンズで問題ありません。期間が2週間以内だったとしても、両眼1セットずつ予備をもってさえすれば、特に心配はないでしょう。

海外は空気が日本より乾いているところも多いため、ドライアイの心配がある人はしっかりと目薬を持参して臨むのは大切ですね。

ハードレンズなら、目が乾燥して急にレンズが外れてしまうということも考えられますが、ソフトの場合は目に貼り付いてとても痛いです。目の健康にもあまり良くなさそうなので、僕もいつも注意していました。

いっしー * 海外旅行〜使い捨てコンタクト * 20:35 * - * -
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