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「いっしーのレーシック体験談」 (神戸クリニック・広尾にて
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【レーシック手術後28日目】裸眼で海に飛び込もう

テレビを見ていると、スキューバダイビングの映像が流れていました。キレイな海の中で、さかな達と一緒に泳ぐことができたら、何て幻想的な体験なのでしょう。(といっても、基本的に泳ぎはダメなのでやらないのですが・・・)

それを見ていると、オーストラリアにいたときを思い出しました。

学生時代、大学を休学してワーキングホリデーでオーストラリアにいたのですが、キレイなビーチや海岸がたくさんあり、海や川に入る機会が良くありました。

軽く水に入るくらいなら、ソフトコンタクト(使い捨て)をつけたままで大丈夫なのですが、本気で海に飛び込む場合は、コンタクトを外して裸眼で海に入っていました。

特に、サーフィンに挑戦(1度きりでしたが)したときは、何度も海中に沈んでしまうのでコンタクトはして入られません。見え辛くても、裸眼で楽しむしかなかったのです。

コンタクトレンズの生活をしていると、こういった「水」の中に入るときにとても気を遣うことになります。コンタクトをしたまま、海水に浸かってしまって、良いとは思えませんし、どこかで外れてサヨウナラとなってしまう可能性も高いでしょう。

しかし、今は視力回復手術レーシックを受けて、裸眼で遠くまで見える生活が実現しました。スキューバダイビングをしても、ただ海で泳ぐだけでも、そのキレイな砂浜と透明な海を、鮮やかに見える視界と共に楽しむことができるようになりました。

海外旅行・留学・ワーキングホリデーなど、海外に行く人や、旅行が大好きな人は、レーシックで裸眼生活を取り戻してからの出発でも良いかもしれません。

僕は、とても快適な毎日を楽しんでいます。まだ大掛かりな旅行はしていませんが、その時はきっと、ひとつ大きく楽になった自分自身に感動することでしょう。

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いっしー * ワーキングホリデー〜ソフト・ハードコンタクト * 23:03 * comments(0) * trackbacks(6)

オーストラリア1年間

大学3年が終わって、何を思ったのか1年間休学しました。そしてオーストラリアにワーキングホリデーに出かけました。

その間は、長期間になるので、ずっと使っているハードレンズを主に使うことにして、1日使い捨てレンズも3か月分ほど、どこかで使うかもしれないということで持ち込みしました。

そこでちょっとしたトラブルが発生。滞在数ヶ月後に、ハードレンズをつけると右目だけが数時間で激痛を感じるようになってきました。レンズか眼球のどちらかに傷がついたのでは・・・という痛み。

毎日つけた瞬間は、痛くないのですが、日によって2〜3時間、もしくは10時間くらいすると急に痛み出すようになってきました。そしてその痛み始める症状は、後になればなるほど早く出るようになってきました。

でも使い捨てレンズも3か月分しか持っていないし・・・、痛くなったら右目だけ外して、片方だけのレンズで生活したり、右目だけに使い捨てレンズを入れたりと、適当な対処をしていました。

また、後半3ヶ月は、定住せずにほぼ旅行をして回っていたのですが、ほとんどの期間を使い捨てレンズで過ごしていました。旅行中は衛生状態も不安なところもありますし、ただ「面倒くさい」という理由で、使い捨てレンズをひたすら使い続けました。

心配なのは、その右目の痛みの原因でしたが、現地ではチェックをすることなく、帰国してから見てみようということにしていました。

結局、痛みの原因は、ハードコンタクトレンズを長く使い続けていたことによる寿命とのこと。「ハードならずっと使える」と思っていたのに、大きな間違いだったようです・・・。


コンタクトレンズとレーシックどちらがお得?(神戸クリニック)
↑コンタクトレンズユーザーこそ、チェックすべき記事だと思います。
いっしー * ワーキングホリデー〜ソフト・ハードコンタクト * 18:14 * - * -
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